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INTERVIEW 先輩の声

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井端 洸[取材当時 26才]

TAKESHI IBATA

技術職 平成28年4月入社

地図に残る仕事がしたい…。
私が内外エンジニアリングを
選んだ理由です。

この業界・及びこの会社を選んだ理由は?
私は大学で農業土木を専攻し、関連する仕事をしたいと考えていました。
その中でも、計画・調査・設計を行うスペシャリストとして働く、建設コンサルタントの仕事に魅力を感じ、この業界を選びました。
この会社を選んだ理由は、農業土木の分野で多くの実績があることや、会社の先輩の話を聞いて「嘘や偽りの無い正直な会社」「雰囲気が良い」と感じたからです。
現在はどんな仕事をしていますか?
私は農業土木の中でも、水路やトンネルなどの状態を診断し、適切な対応策を提案するストックマネジメント業務に多く関わっています。
最近携わった業務の例として、1度補修された開水路の現地調査(モニタリング調査)を実施し、その結果から補修工法の適用性の評価を行いました。
業務によって開水路、トンネル、パイプラインなど対象とする施設は様々なため、幅広い知識が必要となります。
仕事は忙しいですが見習うべき先輩の技術や、もっと勉強したいと思える仕事も有り、とてもやりがいのある仕事だと感じています。
後輩へ一言メッセージを送るとしたら?
みなさんは、建設コンサルタントの仕事が、実際どのようなものかイメージできない部分もあると思います。
建設コンサルタントの仕事や農業土木に興味があれば、ぜひ一度、会社に来て職場の雰囲気を感じたり、実際に働く先輩の話を聞いてみてはいかがでしょうか。内外エンジニアリングは働く人にも誠実な会社で、業種が多く、挑戦する若者に扉を開いています。

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